露出が多いよ〜「中井麻奈ちゃん」

おとなしそう麻奈ちゃんですが、実はEカップ&お姉系ギャルの露出度が高い服で見せるのが大好き!
初体験オナニーの披露に、ハメ師の手マンでヌレヌレマ○コにハメ師突撃!!
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【管理人の妄想小説】
俺が出会い系を使い始めたのは、童貞を捨てたかったからというのが、そもそものはじまりだった。
女にとって、処女だというのは、別に全然恥ずかしいことじゃないだろう。
でも、男にとっては童貞だというのは、たまらなく恥ずかしいことなのだ。
とくに、連れの中でどんどん置いていかれるときの焦燥感といったらたまらない。
セックスを経験したやつは、実際の首尾はさておき、まるで夢のような気持ちよさで、オナニーなんて比べられないくらいイイんだと自慢する。
そして、早くお前達も童貞なんて捨ててしまえなんていってくれる。
そりゃいつまでも童貞でいたい男なんているはずがない。
相手がいるものなら、いますぐセックスしたい。
そうはいっても、女なら誰でもいいっていうわけではないのが、難しいところだ。
俺はセックスについて、かなり予習をしているつもりだが、上手くやれる自信なんて全然ない。
それに、初体験のときの俺がどうだったかなんて、あとで周りにいいふらされたりしたら、この先、生きていけない。
だから、日常とは全く接点のないところでの出会いを求めたのだ。
それに、経験豊富なお姉さまに手取り足取り教えてもらうというのに、あこがれてもいた。
メッセージを送る、メール交換をする、写メ交換をするという工程を繰り返し、ようやく待ち合わせまでこぎつけたときには、喜びと期待で眠れなくなるほどだった。
大学をサボって指定された場所に立っていた俺は、赤いコンパクトカーが近づいてくるたびに、緊張で倒れそうになっていた。
すっぽかされたのかと諦めかけたときに、麻奈さんが現れ、俺を拾ってくれた。
運転席の麻奈さんは、まるでAVから抜け出してきたのかと思うくらい色っぽくスタイルのいい女性だった。
俺は自分の幸運を神に感謝しながら、ちらちらと麻奈さんの胸元やあらわになっている太ももをみつめていた。
「すぐに、ラブホテルでいい?」
麻奈さんはいたずらっぽく微笑みながら、俺の太ももに手をのせた。
俺は勃起しているのがバレないようにあせりながら、こくこくと何度もうなずいた。
ラブホテルで二人きりになると、麻奈さんが俺をぎゅっと抱きしめてくれた。
甘い香りが俺を包み込み、おっぱいがあたっていて、うっとりとなる。
「私がえっちなこと、いっぱい教えてあげるわね。」
耳元でささやかれるだけで、興奮で射精しそうになる。
俺は麻奈さんに手伝われながら、服を脱いで全裸になり、勃起したちんぽを両手でかくしながら、麻奈さんの前に立った。
「ふふ・・・。恥ずかしいの?あなたのちんぽ、私にみせて?」
自分が裸なのに、服を着たままの麻奈さんの前に立っているだけでも恥ずかしいのに、麻奈さんは俺の足元にかがみこんで、俺の手をよけようとする。
キレイにマニキュアされた爪で軽くひっかかれ、俺は思わず、手をちんぽからはなした。
「あら。思ってたより、立派ね!皮もちゃんとむけているみたいだし。」
麻奈さんの息がちんぽにかかって、ぞくぞくする。
ちんぽを根元でつかまれて、麻奈さんのつやつやの唇があーんと開く。
「初物、いただいちゃおう♪」
次の瞬間、俺のちんぽはあたたかくやわらかいものに包まれた。
舌がサオやカリや亀頭を口の中で舐めまくっている。
唇でしごかれながら、手でこすられているのも、すごく気持ちいい。
上から麻奈さんが俺をフェラチオしているのをみているだけでも、すごく興奮してしまう。
麻奈さんの手が俺の玉袋を優しくもみ、アナルとの間の隙間を長い爪でやさしくひっかいた。
「あっ!もう出そうです!イく・・・。」
どぴゅっ・・・どぴゅっと自分でも信じられないくらい大量の精液を出した俺は、はあはあと荒い息を吐きながらも、麻奈さんの顔をみつめていた。
ごくんとのどを鳴らして俺の精液を飲み込んだ麻奈さんは、満足そうに唇を舌で舐めている。
まるで、ミルクを飲み終わった猫のような表情だ。
「濃い精液ねえ。でも、まだまだ出そう。」
麻奈さんは、まだ勃起がおさまらない俺のちんぽをいやらしくみつめている。
精液を出したばかりのちんぽは麻奈さんのよだれでぬれて光っていて、自分のちんぽではないみたいだった。
はじめてさわったおっぱいは、想像よりもやわらかくなかった。
麻奈さんの乳首は薄茶色でピンクではなかったし、はじてみたおまんこは、正直、グロテスクで気持ちが悪かった。
ぬれていて、ひくんひくんと動いているおまんこは、まるで貝みたいで、舌で舐めていると、ぐにゅぐにゅとしていて気味が悪かった。
でも、そんなことは麻奈さんの手で導かれて、コンドームつきのちんぽをおまんこに挿入したとたんに吹き飛んだ。
フェラチオで一度射精してなかったら、入れた瞬間に確実に射精していただろう。
狭くてやわらかいおまんこの中は、コンドームごしでも十分に気持ちよかった。
「気持ちいい・・・すごい・・・。」
ちんぽをおまんこの奥に入れただけで、気持ちよさに呆然としている俺に、麻奈さんは妖艶にほほえみながら、ささやいた。
「好きなようにちんぽを動かしていいのよ。ほら、こうやって体勢を変えると・・・」
麻奈さんは自分の足を高く上げて、より深くちんぽが入るようにした。
「違う快感が楽しめるでしょう?」
俺の腰は勝手に動き出した。
奥に入れるときも、腰を引くときも、強烈な快感で、とろけそうになる。
「いいわ・・・あなたのちんぽ、大きくて太いから・・・すごくいい・・・。」
今まで、自分のちんぽが大きいとも太いとも思っていなかったのだが、麻奈さんのおまんこがぴったりとフィットしているので、大きいような気がしてくる。
「もう・・・イきそうよ・・・。」
少しでも長くおまんこの中を楽しむために、途中で中断しながら、ちんぽを動かしていると、麻奈さんのおまんこがきゅうんとしまった。
今までにないくらいちんぽをしめつけられて、俺も二回目の射精をしてしまった。
俺の童貞を捨てさせてくれた麻奈さんとは、残念ながらそれっきりだ。
でも、俺の出会い系での女性ハントはほとんど趣味と化してしまったのだった。
なーんて妄想はおいといて、
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