あわやタイーホ?「石田香澄ちゃん」

危ない危ない、冒頭から野外露出がバレそうになった香澄ちゃん!
警察に見つかったらタイーホされてしまいますよ!!
ホテルで目隠しで筆責めをされると、体をくねらせながらもあそこから愛液が!
感じる表情がとってもエロいです!
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【管理人の妄想小説】
出会い系で出会った香澄は、名門女子大の女子寮に入っているので、門限がかなり厳しい。
学校のある平日には、マジメに勉強している香澄に会うことはできない。
たまに休講が続いたりして、呼び出された日には、自分でも呆れてしまうくらいいそいそとかけつけてしまう。
香澄も俺のことをわりと気に入ってくれているみたいで、俺以外の男とは遊んでいないらしい。
よく会うのは、日曜とか祝日だが、当然、どこも混んでいる。
ある日、どうしてもラブホテルの部屋が空いていなくて、女子寮の裏の木の生い茂ったところでヤってしまったことがあった。
一度は諦めて、帰りかけたのだが、来週まで会えないと思うと、我慢しきれなくなってしまったのだ。
ヤりたいのは香澄もいっしょだったようで、周りに人気がないのを幸いに、あわただしいセックスを楽しんだ。
今までは公園のベンチでいちゃついたり、人前でキスしたりするやつらを軽蔑していたのだが、野外露出も悪くないと思ってしまった。
お互いに、極度に興奮していて、いつもと同じようなことをしても、野外露出の状態でやるほうが、かなり燃えてしまうのだ。
最初はなるべく周りの人にバレないように、人気のないところで、必要最低限の露出ですませて、すぐに射精していたのだが、回数を重ねるごとに大胆になってきてしまった。
香澄も野外露出にハマってしまったらしく、門限一時間前くらいに俺と待ち合わせして、そのまま木の茂みでヤったりするようになった。
ブラジャーもパンティもつけないで、ゆったりとしたセーターにタイトスカートでくるようになった香澄に比べて、俺は会社帰りのスーツのズボンやジーンズからちんぽだけ出すような感じで、野外露出プレイをする。
いつものように、会社帰りに呼び出された俺は、人目につかない暗がりにたたずんでいる香澄を抱きしめ、セーターの中のすべすべでぴちぴちの肌の手触りを楽しんだ。
一時間、みっちりセックスしようと思うと、かなりのんびりと楽しめるものだ。
おっぱいを両手で包み込んで、やわらかな感触を楽しみながら、ディープキスしていると、どんどん興奮が高まっていく。
若いやりたい盛りの男女が一週間ぶりに会うんだから、当たり前だろう。
薄暗い中でも、香澄の切なそうな表情がよくみえて、俺はぎゅっと力をこめて香澄の体を抱きしめた。
ちょっと離れたところから、車のクラクションがきこえて、たまに、がさがさと木が揺れる音がきこえる。
野外露出プレイをやりはじめた頃は、ちょっとした物音にもびくついて、動きが止まったものだったが、最近ではもう大胆すぎるくらいに大胆だ。
香澄を木につかまらせておいて、突き出したおしりを隠すタイトスカートをまくりあげ、地面にひざをついて、うしろからクンニする。
舌でワレメをなぞるたびに、おまんこの湿り気は増していき、香澄の押し殺したあえぎ声もこらえきれなくなっていく。
いつもなら、このままクンニを続けて、指マンして、ちょっとフェラチオしてもらって、立ちバックか駅弁で挿入して射精というコースなのだが、その日はちょっと違った。
うっとりとあえいでいた香澄がいきなりしゃがみこんだのだ。
「人が通る・・・。」
耳を澄ますと、確かに人の足音がきこえる。
俺は身を縮こまらせている香澄を後ろから抱きかかえて、セーターの中のおっぱいをいじりながら、さっきまでのクンニでぬれているおまんこを指でなぞった。
「や・・・やだぁ・・・。」
香澄は小声で抗議するが、足音が次第に近づいてくるので、それ以上の抵抗ができずにいる。
俺はみつかるかもしれないスリルでいつもより興奮したまま、緊張でふるえている香澄の乳首をちょっと強めにつまんだ。
おまんこをなぞっている指も、クリトリスへといきつき、小刻みにバイブのような振動を与え続ける。
「ん・・・。」
感じてはいけないと思うほどに、さらに興奮して感じてしまうのだろう。香澄は自分の口を手でおおって、あえぎ声がもれないようにしている。
俺は香澄のおまんこの中にそっと指を挿入した。
香澄がびくんと体を硬くしたのがわかった。
おまんこに入れた指先だけを曲げて、香澄のいいところを刺激し続けると、香澄は体を震わせながら、いやいやをするように首を左右にふった。
耳たぶや首筋を舐めながら、おっぱいから手を離し、クリトリスへと移動する。
おまんこの中とクリトリスの二点責めは香澄の大好物だ。
それでも、香澄は俺が手を動かせないように、必死でひざをしめてくるが、ムリヤリ指を動かすと、おまんこの中のGスポットとクリトリスの快楽で、香澄の体がぐったりとしてきた。
足音はますます近づいてきて、通りかかる人間が一人ではないことがわかる。
俺はイってしまって、脱力している香澄の体を持ち上げて、俺のひざの上にのせた。
そして、一気に、ちんぽを香澄のおまんこに入れた。
「ん・・・。」
一瞬、あえぎ声をもらしかけた香澄は、なんとかこらえて、俺の方をきっとにらみつける。
硬く結んでいた香澄の唇に、熱いキスをしているうちに、かわいい舌が出てきたので、音がしないように注意しながら、ディープキスをした。
下からちんぽを突き上げると、いやらしい水音とこらえきれないあえぎ声がもれる。
通りかかる人たちに、ばれるんじゃないかというスリルが俺たちの体を熱くさせ、いつも以上の興奮と快楽をもたらした。
びくびくとひくつく香澄のおまんこに射精し、足音も遠ざかると、香澄にめちゃくちゃ怒られた。
結局、香澄の寮の近所での野外露出プレイはそれっきりになってしまったが、今でもたまに、野外露出プレイを楽しんでいる。
なーんて妄想はおいといて、
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