大胆な不倫な関係「樋口若葉ちゃん」

現在勤務先の上司と不倫関係だという大胆な告白をしてくれる若葉ちゃん。
にっこりとした笑顔が次第にエクスタシーを感じる恍惚の表情に変わっていきます!
エッチなおもちゃがクセになりそうなほど感じちゃいました!
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【管理人の妄想小説】
出会い系で出会った若葉は、かなり都合のいい女だ。
どうも尽くすタイプというか、M気質というか、俺のいいなりになることが若葉の喜びにもなるらしい。
今まで付き合ってきた女は、だいたい気が強くて、尻に敷かれてきたから、若葉の従順さはすごく新鮮だった。
最初は、ささいなことでも嬉しかったのに、だんだん、図に乗ってきてしまうのが、人間の悲しいサガだと思う。
俺は若葉がどんだけ理不尽なわがままをきいてくれるのか、試してみたくなった。
まずは、三日に一度は会っていたところを二週間くらい間を空けてみる。
これは、俺としてもかなりつらかった。
若葉の姿態を思い出しながら、何度もオナニーして、さみしい夜をやり過ごした。
やっと若葉を呼び出したときには、若葉は二つ返事で待ち合わせ場所まで飛んできた。
まるでしっぽがみえるかのような喜びように、浮気の心配をしていた俺もちょっとほっとしてしまう。
若葉とは別に付き合っているわけでもない、ただのセフレ関係だというのに。
てっきりすぐにラブホテルに行くものだと思っている若葉の期待を裏切って、俺は映画館へと向った。
最終上映の割に、仕事帰りのサラリーマンなどで意外と人が多い。
今までラブホテル以外のところに行ったことがなかったので、若葉はちょっととまどっているようだ。
一番後ろの席について、若葉の体に手を伸ばす。
ミニスカにブーツ、セーターの下はいいつけ通り、ノーブラだった。
ミニスカの下はガーターベルトで吊るされたストッキングが足を包んでいて、パンティははいていない。
俺がノーパンなのを確かめるために、ストッキングの太ももをなでながら、ミニスカの中に手を入れようとすると、若葉はブーツの足をそっと開いた。
余裕のある足の間に、するりとすべりこんだ俺の手はしっとりとぬれているおまんこに到達する。
「ずいぶんおまんこ、ぬれてるんじゃないか?」
若葉にしかきこえないように、耳元でささやくと、若葉は切なそうに俺を見上げながら、
「だって、ずっと会えるの待ってたんだもん。」
とつぶやいた。
いますぐラブホテルに直行して、ちんぽをおまんこに入れてやりたい気持ちを抑えて、俺はおまんこから手を離す。
そして、なるべくクールにきこえるように、若葉に命令した。
「映画が終わるまでに、オナニーで二回イけ!」
若葉は驚いたように俺をみたが、覚悟を決めたように、ミニスカの中に自分の手を入れた。
映画の大音量の中では、若葉のおまんこからあふれているだろう愛液の音はきこえない。
たまに、目を閉じて快楽を追っている若葉のいやらしい表情がみえるだけだ。
若葉はクリトリスをいじりながら、なんとかイこうとしているらしいが、他の観客がいるせいで、なかなか集中できないでいるようだ。
俺は若葉に、俺のひざにのるようにいった。
若葉はミニスカから自分の手を抜いて、俺のひざの上に座る。
ガタイのいい俺の上にちょこんと座っている若葉は、まるでパパのおひざにのっている子供のようだ。
俺は自分のひざの上で、若葉にオナニーを再開させた。
俺のひざの上は不安定だし、位置が高くなった分、オナニーしていることがバレやすくなっている。
それでも、俺がセーターの中に両手を入れて、おっぱいをもんだり、乳首をつまんだりしているうちに、若葉は気持ちよくなってきたようだった。
「もう・・・イきそう・・・。」
若葉が俺にしか聞こえない声で、ささやいて、体をちょっと硬直させると、俺の我慢も限界が来てしまった。
「トイレに行くぞ。」
若葉を連れてトイレに行くと、上演中だけあって、人の気配がない。
俺は女性用のトイレの個室に、若葉と二人で入ると、若葉のミニスカをめくりあげて、セーターも脱がせた。
上半身裸でおっぱいをむきだしにして、ミニスカをめくられ、ガーターベルトにストッキング姿でトイレにいる若葉をみていると、ものすごく興奮してしまう。
「ほら、もう一回オナニーでイったら、ちんぽを入れてやるよ。」
俺がズボンから勃起したちんぽを出すと、若葉は物欲しそうな目でうっとりと俺のちんぽをみつめた。
そして、自分でおっぱいをもんで、乳首をつまみながら、クリトリスをいじりはじめた。
「ん・・・ふ・・・。」
オナニーにひたっている若葉の唇に、先走りのたれているちんぽを近づけると、嬉しそうにしゃぶりはじめる。
ちんぽをフェラチオしながら、オナニーしていた若葉は、あっという間にイってしまった。
俺は若葉を立たせると、壁に手をつかせて、立ちバックの体勢でちんぽを入れた。
久しぶりの挿入のせいか、若葉のおまんこはやたらとキツい。
奥まで入れ終わると、二人ともはあはあと荒い息を吐いてしまった。
二回オナニーでイっている若葉のおまんこは、ひくんひくんと俺のちんぽを小刻みにしめつける。
さて、動くかと腰を引きかけたとき、女性用のトイレの中に誰かが入ってきた。
「あんまり、面白くなかったねー。」
「評判ほどじゃなかったかも。」
若葉のおまんこは緊張で、きゅうっと俺のちんぽをしめた。
ばたんというトイレの戸を閉める音、水音、トイレットペーパーを使う音・・・やっと出たかと思うと、今度はしゃべりながら、化粧を直しているらしい。
俺はだんだん、じっとしていられなくなってきた。
少しずつじりじりとちんぽをおまんこから引いていき、またゆっくりとおまんこの奥へと入れていく。
若葉は片手で自分の口を押さえて、あえぎ声がもれないように耐えている。
やっと二人が出て行き、シーンとなった瞬間、俺は猛スパートで若葉のおまんこの最奥を責めた。
「あっ・・・あんっ・・・すご・・・もう・・・イく・・・。」
若葉のおまんこに射精した後、そそくさと後始末をして、俺たちは近くのラブホテルへと場所を変えた。
今回はオナニーだけだったけど、いずれは映画館の中でセックスしてみたいと思ったりしているのだった。
なーんて妄想はおいといて、
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