妄想オナニー
出会い系で出会ったサトルは、しぶーい感じのおじさん。
若い女の子が好きらしくて、私を超一流ホテルに連れてきてくれた。
サトルの大人な感じの余裕とか、リッチな雰囲気に私は酔っていて、部屋で二人きりになって、抱き寄せられても、抵抗する気なんて全くなかった。
「アイちゃんはかわいいね。食べちゃいたいくらいだ。」
普通のおじさんがいうと鳥肌もののセリフでも、サトルがいうと、なんだか嬉しくなってしまう。
さりげなく、手馴れた手つきで服を脱がされて、パンティ一枚にされたとき、サトルが私の耳元で、
「アイちゃんのオナニーしてるところ、みせてくれないかな。」
ってささやいた。
夜寝る前にこっそりとオナニーすることはあるけど、人前でオナニーするなんてありえなかったから、私はイヤだと断った。
「そんなこといわないで。オナニーしてくれたら、何でも好きなもの買ってあげるよ。」
サトルはしつこくオナニーしてくれとせがんでくる。
私が恥ずかしいから、オナニーなんてできないといったら、
「若い女の子のオナニーをみないと、勃起できないんだよ。」
と情けなさそうな表情で告白された。
すっかりセックスしたい気持ちになってしまっていた私は、しぶしぶオナニーすることにした。
スプリングのきいたベットに仰向けになって、パンティの中に手を入れる。
いつものオナニーでは、クリトリスをイくまでいじって、オナニー終了だったので、私は目を閉じて、一番気持ちいい触り方でクリトリスをいじった。
サトルにみられてると思うと、いまいち、気持ちよくなれない。
じっと私のオナニーをみつめているサトルの表情は真剣そのもので、私は怖くなった。
「ねえ、よくみえないから、パンティ脱がすよ。」
サトルの両手が私のパンティをゆっくりと脱がせた。
両足も少し開かれて、サトルが私のおまんこに顔を寄せた。
やりづらい・・・こんなに近くでみられてたら、オナニーなんてできないよ。
クリトリスをいじりすぎて、なんか痛くなってきた。
私はイったフリをして、オナニーをおわりにしようと、太ももを震えさせて、体をのけぞらせた。
はあっと息をついて、
「オナニー終わったよ。」
っていったけど、サトルは納得してくれなかった。
「もっとおまんこの中にも指を挿れて、オナニーして。」
私はしぶしぶオナニーを続行した。
イったフリをしたっていう引け目もあったし。
普段は自分でおまんこの中をいじったりしないから、自分の指がすごく痛く感じる。
「自分の指をしゃぶって、濡らすとオナニーしやすいよ。」
サトルのアドバイス通りに指をしゃぶって、もう一度、おまんこの中に指を入れた。
さっきよりもスムーズに指がおまんこの中に入っていった。
でも、痛くはないけど、気持ちよくもない。
指を動かして、膣壁をこすってみるけど、全然、なんてことはなくて、イけそうもなかった。
「おまんこの中をいじりながら、クリトリスとか乳首をさわってごらん。」
私はいわれるままに、乳首をつまんでみた。
いつもなら、乳首をさわっても気持ちよくないのに、なんだか気持ちよかった。
クリトリスもさわってみたら、さっきよりもずっと気持ちよくて、びりびりする快感が体を突き抜けた。
「気持ちいい・・・なんか全然、いつものオナニーと違う。」
だんだん気分が盛り上がってきて、私はサトルがオナニーをみていることなんて、どうでもよくなってきた。
「今度は、大人のおもちゃを使ってごらん。」
いつの間にか、かばんから大人のおもちゃを取り出したサトルは、私に細いバイブを握らせた。
大人のおもちゃを使うのははじめてだから、ちょっとどきどきする。
私の指で拡げられていたおまんこは、細いバイブをカンタンに呑み込んでしまった。
指なんかよりもずっと気持ちよくて、自分の手で動かしてるのに、すごくイイ。
私は夢中になって、おまんこにバイブを出し入れした。
「バイブのスイッチを入れて、クリトリスにローターも当ててみようね。」
おまんこの中でぶるぶるとバイブが震えながらくねって、クリトリスに押し当てられたローターが信じられないくらい気持ちよくて、私は思いっきりイってしまった。
何度もおまんこがバイブを締め付けて、クリトリスがもうしびれている感じなのに、ローターで強い快感を与えられ続けて、つらいくらいイイ。
「ああんっ・・・もうダメ・・・気持ちよすぎ・・・。」
私がうっとりしていると、いきなり、ローターとバイブがベットに放り出されて、サトルのちんぽが挿れられた。
「ああっ・・・コンドームつけてぇ・・・ナマはダメ・・・。」
感じすぎて力が入らない私の手では、サトルをどけられなかった。
「せっかく久しぶりに勃起できたんだから、ナマで挿れさせてくれ。」
サトルは私のおまんこを味わうみたいに、ゆっくりゆっくりちんぽを動かした。
オナニーで気持ちよくなっていた私のおまんこは、サトルのちんぽをやたらと締め付けて、サトルは気持ちよさにうめき声をあげていた。
「アイちゃん、おまんこがすごくしまるよ。名器だね。」
サトルはナマで挿れたあげく、思いっきり、中出しした。
なにかあったら、連絡しておいでっていわれたけど、すぐに連絡がとれなくなった。
ホント、マジサイテー・・・。
それから私はオヤジとは、セックスしなくなった。
遊び方のマナーくらい、ちゃんと守れって感じ。
若い女の子が好きらしくて、私を超一流ホテルに連れてきてくれた。
サトルの大人な感じの余裕とか、リッチな雰囲気に私は酔っていて、部屋で二人きりになって、抱き寄せられても、抵抗する気なんて全くなかった。
「アイちゃんはかわいいね。食べちゃいたいくらいだ。」
普通のおじさんがいうと鳥肌もののセリフでも、サトルがいうと、なんだか嬉しくなってしまう。
さりげなく、手馴れた手つきで服を脱がされて、パンティ一枚にされたとき、サトルが私の耳元で、
「アイちゃんのオナニーしてるところ、みせてくれないかな。」
ってささやいた。
夜寝る前にこっそりとオナニーすることはあるけど、人前でオナニーするなんてありえなかったから、私はイヤだと断った。
「そんなこといわないで。オナニーしてくれたら、何でも好きなもの買ってあげるよ。」
サトルはしつこくオナニーしてくれとせがんでくる。
私が恥ずかしいから、オナニーなんてできないといったら、
「若い女の子のオナニーをみないと、勃起できないんだよ。」
と情けなさそうな表情で告白された。
すっかりセックスしたい気持ちになってしまっていた私は、しぶしぶオナニーすることにした。
スプリングのきいたベットに仰向けになって、パンティの中に手を入れる。
いつものオナニーでは、クリトリスをイくまでいじって、オナニー終了だったので、私は目を閉じて、一番気持ちいい触り方でクリトリスをいじった。
サトルにみられてると思うと、いまいち、気持ちよくなれない。
じっと私のオナニーをみつめているサトルの表情は真剣そのもので、私は怖くなった。
「ねえ、よくみえないから、パンティ脱がすよ。」
サトルの両手が私のパンティをゆっくりと脱がせた。
両足も少し開かれて、サトルが私のおまんこに顔を寄せた。
やりづらい・・・こんなに近くでみられてたら、オナニーなんてできないよ。
クリトリスをいじりすぎて、なんか痛くなってきた。
私はイったフリをして、オナニーをおわりにしようと、太ももを震えさせて、体をのけぞらせた。
はあっと息をついて、
「オナニー終わったよ。」
っていったけど、サトルは納得してくれなかった。
「もっとおまんこの中にも指を挿れて、オナニーして。」
私はしぶしぶオナニーを続行した。
イったフリをしたっていう引け目もあったし。
普段は自分でおまんこの中をいじったりしないから、自分の指がすごく痛く感じる。
「自分の指をしゃぶって、濡らすとオナニーしやすいよ。」
サトルのアドバイス通りに指をしゃぶって、もう一度、おまんこの中に指を入れた。
さっきよりもスムーズに指がおまんこの中に入っていった。
でも、痛くはないけど、気持ちよくもない。
指を動かして、膣壁をこすってみるけど、全然、なんてことはなくて、イけそうもなかった。
「おまんこの中をいじりながら、クリトリスとか乳首をさわってごらん。」
私はいわれるままに、乳首をつまんでみた。
いつもなら、乳首をさわっても気持ちよくないのに、なんだか気持ちよかった。
クリトリスもさわってみたら、さっきよりもずっと気持ちよくて、びりびりする快感が体を突き抜けた。
「気持ちいい・・・なんか全然、いつものオナニーと違う。」
だんだん気分が盛り上がってきて、私はサトルがオナニーをみていることなんて、どうでもよくなってきた。
「今度は、大人のおもちゃを使ってごらん。」
いつの間にか、かばんから大人のおもちゃを取り出したサトルは、私に細いバイブを握らせた。
大人のおもちゃを使うのははじめてだから、ちょっとどきどきする。
私の指で拡げられていたおまんこは、細いバイブをカンタンに呑み込んでしまった。
指なんかよりもずっと気持ちよくて、自分の手で動かしてるのに、すごくイイ。
私は夢中になって、おまんこにバイブを出し入れした。
「バイブのスイッチを入れて、クリトリスにローターも当ててみようね。」
おまんこの中でぶるぶるとバイブが震えながらくねって、クリトリスに押し当てられたローターが信じられないくらい気持ちよくて、私は思いっきりイってしまった。
何度もおまんこがバイブを締め付けて、クリトリスがもうしびれている感じなのに、ローターで強い快感を与えられ続けて、つらいくらいイイ。
「ああんっ・・・もうダメ・・・気持ちよすぎ・・・。」
私がうっとりしていると、いきなり、ローターとバイブがベットに放り出されて、サトルのちんぽが挿れられた。
「ああっ・・・コンドームつけてぇ・・・ナマはダメ・・・。」
感じすぎて力が入らない私の手では、サトルをどけられなかった。
「せっかく久しぶりに勃起できたんだから、ナマで挿れさせてくれ。」
サトルは私のおまんこを味わうみたいに、ゆっくりゆっくりちんぽを動かした。
オナニーで気持ちよくなっていた私のおまんこは、サトルのちんぽをやたらと締め付けて、サトルは気持ちよさにうめき声をあげていた。
「アイちゃん、おまんこがすごくしまるよ。名器だね。」
サトルはナマで挿れたあげく、思いっきり、中出しした。
なにかあったら、連絡しておいでっていわれたけど、すぐに連絡がとれなくなった。
ホント、マジサイテー・・・。
それから私はオヤジとは、セックスしなくなった。
遊び方のマナーくらい、ちゃんと守れって感じ。







